高断熱住宅に欠かせない高性能窓


広島市西区の高断熱・高気密住宅 素の家『陽彩の家』の窓はYKKapさんのAPW430を採用しています。
リビングの窓は高さ2,200㎜のスライディングドアを採用しており、明るくて開放的なリビング空間になっています。
これだけ大きいと夏暑くて、冬寒いんじゃないですか?吹抜けもあるし。
とよく聞かれますが、トリプルガラスの樹脂窓の熱を通したり、逃げる量はアルミサッシに比べると1.5倍ほど少ないものになります。
また、方角が真南±15度以内であれば冬に室内に入る太陽光の熱がガラスを取得型に変える事で暖房代わりとなり、室内の温度を上げてくれる効果もあります。
夏はどうなるの?と思われるかもしれませんが、夏は太陽高度が高いので、屋根の軒が働いて影を作る事で室内に光を入れない事ができます。

大きな窓を付けても省エネで快適な暮らしができ、かつ綺麗な景色も取り入れる事ができるので高性能窓は情緒的な家づくりには欠かせません。
快適なお家と居心地の良い空間を作るために、窓には妥協しない家づくりを検討されてみて下さい。
夏も冬も、ずっと心地いい理由がある。素の家『陽彩の家』完成見学会のご案内








